Amazonプライムデー2018で私が買う商品はコレ!Echo、Fire 7の目標価格は?

Amazonプライムデーで私が買う商品Amazon

Amazonプライムデーが今年も開催されます。

Amazonプライムデー2018のセール内容や事前準備に関しては、以下の記事にまとめたので、詳しく知りたい方はご覧ください。

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この記事では、私が2018年のAmazonプライムデーで買おうと思っている商品や狙っているアイテムを紹介します。プライムデーで欲しい商品を見逃さないようにするコツもお伝えします!

2018年のAmazonプライムデーに参加しようと思っている方の参考になりましたら幸いです。

[aside]2018年7月14日追記

Fire TV StickがAmazonプライムデータイムセール商品のページに追加されました。

Amazonプライムデータイムセール商品のページを見る

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[aside]2018年7月16日追記

Amazonプライムデー2018をリアルタイムで実況中継。目玉商品の売り切れ具合、私が実際に買った商品はこちらの記事をご覧ください。

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[aside]2018年12月7日追記

Amazonサイバーマンデー2018のおすすめセール目玉商品・価格・割引率・売り切れ情報はこちらの記事をご覧ください。

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[aside]2018年12月11日追記

Amazonサイバーマンデー2018で私が買った商品は以下の記事をご覧ください。

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Amazonプライムデーで買いやすい商品・買いにくい商品

Amazonプライムデーには、買いやすい商品・買いにくい商品が存在します。

買いやすい商品とは、在庫が豊富にある商品で、セール開始後すぐには売り切れないと予測できる商品です。

たとえば、Amazonの自社製品である、Amazon Echo、Fire TV、Fire タブレットなどです。

買いにくい商品とは、数量限定で、セール開始後すぐに売り切れが予想される商品です。

たとえば、「プライムデー限定商品」で、2018年では、「NEOGEOminiセット 発売記念限定Tシャツ付」や「自動車(ニューBMW X2)」、「スター・ウォーズ関連グッズ」などがあります。

Amazonプライムデー攻略のコツは、こうした買いやすいセール商品と争奪戦になる買いにくいセール商品を把握したうえで、戦略的にセールに参加することです。

セールが始まってから、買う商品・買わない商品を選別していては、その間に欲しい商品は売りきてしまいます。

そこで、セール開始前に、確実に買える商品をあらかじめ選別しておく。

そうしたうえで、争奪戦が予想される目玉商品をセール開始と同時に狙いに行く。

この戦略で、Amazonプライムデーで欲しい商品を買える確率をアップしましょう!

Amazonプライムデー2018で私が買うセール商品はコレ!

まずは、Amazonプライムデー2018で、買える確率が高い商品で、私が買おうと思っている商品を紹介します。

Amazon Echo Dot (エコードット) – スマートスピーカー with Alexa、ブラック

Amazon Echo Dot(アマゾンエコードット)は、今話題のスマートスピーカーです。

話しかけるだけで、音楽の再生、天気予報やニュースの読み上げ、アラームのセットなどができます。

私がAmazon Echoに期待する主な機能は、以下の3つです。

[aside type=”boader”]

  • 音声で音楽再生
  • 音声で天気予報の確認
  • 音声でアラームのセット

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私はAmazonプライム会員なので、パソコン作業中に100万曲以上が聴き放題のPrime Musicでたまに音楽を再生しています。

でも、音楽を自分で選んで再生して、終わったらまた違うプレイリストを再生して、というのが結構面倒くさくて、1回プレイリストの再生が終わったら、気がついたらそのまま無音で作業している、ということが多いです。

Amazon Echoがあれば、話しかけるだけでいろんなジャンルや年代別の音楽をかけることができるので、もっと気軽に音楽聴き放題が楽しめると思います。

また、朝の忙しい時間帯に天気予報を確認するのも、スマホやPCの操作がいらなくなるので、スムーズになるのではないか、と期待しています。

あと、地味に嬉しいのがアラームのセットですね。

私はよく台所にいる妻から「今から3分計って」っと声をかけられます。怒られるかもしれませんが、その度にスマホのタイマーをセットする作業が地味に面倒臭いなあ〜と思っていました。

Amazon Echoだと声だけでアラームがセットできるので、作業が中断されることがなくなるのではないかと、この機能には期待しています(笑)

ということで、これまで気になっていたものの、まだ持っていなかったスマートスピーカーのAmazon Echoを2018年のAmazonプライムデーで買おうと思っています。

今からAmazonの「ほしい物リスト」に追加しておけば、セール開始時に通知が受け取れます。在庫も豊富にありそうなので、おそらく買えるでしょう。

Amazon Echoの目標価格

ちなみに、セール前の現在の価格は、5,980円です。(2018年7月10日)

過去のセールで、3240円で販売されたことがあるので、プライムデーで同等かそれ以上の割引であれば、購入する価値はあります。

Amazon Echoシリーズの比較

Amazon Echoシリーズには、Echo Dotの他にも、Echo、Echo Plus、Echo Spotがあります。

それぞれの価格・特徴の違いは、以下のとおりです。

Echo DotEchoEcho PlusEcho Spot
価格5,980円11,980円17,980円14,980円
特徴コンパクトサイズ高機能スピーカー付きスマートホーム・ハブ内蔵スクリーン付きでコンパクト

その他の機能の違いは、Amazonの商品ページをご確認ください。

(引用:Amazon.co.jp)

私はとりあえず、Echo Dotでいいかな、と思っています。

理由は、その上位機種のEchoとの違いが、ウーファーの有無くらいで、それほど音にもこだわりがないからです。

どれだけ便利なのかもわからないので、Echo Dotでまずは試してみて、よかったら考えようと思います。値段も2倍くらいしますしね。

Fire 7 タブレット (7インチディスプレイ) 8GB

次に狙っているのが、Fire 7 タブレット (7インチディスプレイ) 8GBです。

セール前の価格が、

  • 8 GB 5,980円
  • 16 GB 7,980円

です。(2018年7月11日)

Fire 7 タブレットを買う理由としては、主に子供のプライム・ビデオ視聴用にしようと思っています。

Amazonプライム会員であれば、プライム・ビデオで映画やドラマが見放題なので、子供がよく「ドラえもん」の映画などを見ていますが、その間、家のテレビが占領されてニュースが見れないということがよくありました。

そこで、子供のプライム・ビデオの視聴用にこのFire 7 タブレットを欲しいと思っています。

容量は、8GBと16GBがありますが、容量が少なくても256GBまでのmicroSDカードに対応しているため、8GBでいいかなと思います。

Fire 7 タブレット (7インチディスプレイ) 8GBの目標価格

Fire 7 タブレットの目標価格は、過去に4,680円と3,480円でセールされたことがあるので、Amazonプライムデーなら、過去最安値か、3,990円までの価格を期待しています。

Fireタブレットの比較

Fireタブレットには、3種類があります。

主に違うのは、ディスプレイのサイズです。

Fire 7は7インチ、Fire HD 8は8インチ HD、Fire HD 10は10.1インチ HDです。

Fire 7でひとつ気になるのが、解像度が1024 x 600 (171 ppi)と、あまり高くないことです。

実は、私はFire タブレットの2015年モデルの旧商品(「Fire タブレット 8GB、ブラック(第5世代)」)を昨年のセールで買ったのですが、画面の解像度が低くて少しザラつきが気になりました。また、動きが少しモッサリしていました。

新商品のFire 7は、解像度自体は、旧モデルと変わらないのですが、本体のサイズ・重量が、

  • 旧Fire タブレット 191 x 115 x 10.6mm 313g
  • Fire 7 タブレット 192 x 115 x 9.6mm 295g

と小さくなっており、動きもよくなっているのではないかと期待しています。

Amazonプライムデー2018で私が狙っている商品はコレ!

こちらは、確実に買えるかどうかはわかりませんが、セール開始と同時にアクセスして買えるかどうかチャレンジする商品を紹介します。

NEOGEOminiセット 発売記念限定Tシャツ付

こちらのブログでも何度か紹介している、「NEOGEOmini(ネオジオミニ)」がプライムデー限定商品として、発売記念限定TシャツとセットでAmazonプライムデーで販売されます。

NEOGEOminiは、現在在庫切れで予約できなくなっていますし、さらに、おそらくAmazonプライムデーでしか手に入らない限定Tシャツが付いているということで、セール開始直後に売り切れることは必至です。

Amazonプライムデー開始と同時に狙ってみようと思います。

価格はまだ発表されていませんが、NEOGEOmini本体価格据え置きになるのか、Tシャツの価格がどれだけ上乗せされるのか、気になるところです。

[box class=”blue_box” title=”参考”]NEOGEOmini本体のみの価格:12,420円[/box]

NEOGEOminiについて、詳しく知りたい方は、以下の記事もご覧ください。

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セールになるかわからないが、Amazonプライムデー期間中に買う商品

Amazonプライムデー2018でセールになるかわからないけど、私がプライムデー期間中に買おうと思っている商品を紹介します。

セールになるかわからないのに、なぜわざわざプライムデーの期間中に買うのかというと、プライムデー期間中のお買い物で最大10%のポイント還元があるからです。

Amazonポイントアップキャンペーンについて詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

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[aside]2018年7月14日追記

Fire TV Stickが正式にプライムデータイムセール商品として発表されました。

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Fire TV Stick

Fire TV Stickは、自宅のテレビにつなぐとプライム・ビデオなどのコンテンツをテレビの大画面で楽しめます。

Amazonプライム会員であれば、プライム・ビデオで映画やドラマが自宅のテレビで見放題なので、絶対に買っておいて損はないアイテムです。

パソコンを使わずに、プライム・ビデオを再生することができるので、子供がアニメなどを見るときも、パソコンを占領されずに済むので重宝しています。

また、私は、初代のFire TV Stick(2015年発売モデル)を使っており、まったく不便もなく、まだまだ現役で使えそうです。

では、なぜ新しいFire TV Stickを買おうとしているかというと、次の理由からです。

  • 音声認識リモコン
  • Wi-Fi・CPUがさらにパワフルに

現在使っているFire TV Stickは、子供が映画やアニメを見るのによく使っているのですが、3歳の子供は、まだ自分で好きな番組を選ぶことができません。

そこで、1つ終わるごとに毎回リモコンを持ってきて、「ドラえもんかけて」などと言ってきます。

長い番組ならまだしも、短い番組を見ているときは、15分ごとにリモコンで番組を選んで上げなければなりません。

でも、新しいFire TV Stickには、音声認識リモコンが付いているので、だいぶ言葉をしゃべれるようになってきた3歳の子供が自分で番組を選べるのではないかと期待しています。

また、Wi-Fi・CPUがパワフルになったとうことで、単純に数年経ってどれくらい操作性や動作が進化したのか、使ってみたいというのもあります。

Fire TV Stickの目標価格

セール前の現在の価格は、4,980円です。(2018年7月12日)

過去いちばん安くなったときの価格は、3,980円です。Amazonプライムデーでは、まだタイムセール商品として発表はされていませんが、3,980円以下になれば買いでしょう。

Fire TVの比較

Fire TVには、「Fire TV Stick」と「Fire TV」の2種類があります。

主な違いは、4KとHDRに対応してるかどうかです。

どちらも音声認識リモコンが付属しています。

私は家のテレビが4Kじゃないので、Fire TV Stickでいいかなと思います。今でもプライム・ビデオをテレビで視聴しても、画像が鮮明で、とくに問題を感じたことはありません。

[aside]2018年7月13日追記

Amazon.co.jp(アマゾン)のTwitter公式アカウントが、Fire TV、Fire TV StickがAmazonプライムデーセールに登場することを示唆するツイートをしました。

これでFire TVシリーズが、セールに登場することはほぼ確実になりました。

欲しかったので、やったー! って感じです!

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[aside]2018年7月14日追記

Fire TV Stickが正式にプライムデータイムセール商品のページに追加されました。

Amazonプライムデータイムセール商品のページを見る

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Logicool ロジクール MXTB1s bluetooth ワイヤレス トラックボール MX ERGO Windows,Mac対応 筋緊張20% 軽減 8ボタン 高速充電式 2年間無償保証

「Logicool ロジクール MXTB1s bluetooth ワイヤレス トラックボール MX ERGO」です。

セール前の現在の価格が、9,159円です。(2018年7月12日)

マウスなどの入力機器としては、結構高額ですね。

それでも、もともとは13,910円で、徐々に下がってきてこの価格になっています。

なぜ、「ロジクール MX ERGO ワイヤレス トラックボール」が欲しいのかというと、現在、「ロジクール ワイヤレストラックボール M570t」を使っていて、とても使い勝手がよいので、その上位機種であるMX ERGOに興味を持ちました。

LOGICOOL ワイヤレストラックボール M570tは、現在の価格は、4,430円 + 540円の配送料なので、5,000円弱で買えます。(2018年7月13日)

こちらも、Amazon.co.jpで1,461件ものカスタマーレビューが付いている人気商品なので、トラックボールを使ったことのない人は、こちらから試してみるのもいいでしょう。

はじめは、マウスに慣れているので使いにくい、と感じるかもしれませんが、慣れたらマウス以上に細かい操作も楽に感じますし、親指しか動かさなくていいので、手首が疲れることがありません。

トラックボールは、一度使うと手放せなくなるアイテムです。

[aside]2018年7月13日追記

2018年7月13日、LOGICOOL ワイヤレストラックボール M570tの価格が、4,040円 + 540円の配送料に値下げされました。

ただし、後述する、メーカー保証が1年に短くなっただけのまったく同じ型番違いの商品(SW-M570)も、3,980円に値下げされています。

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Logicool ロジクール「MXTB1s MX ERGO」と「M570t」の違いは?

LOGICOOL ワイヤレストラックボールのMXTB1s MX ERGOとM570tの主な違いは、以下の点です。

M570tMXTB1s MX ERGO
価格(Amazon.co.jp)4,430円 + 540円の配送料9,159円
ワイヤレス接続UnifyingUnifying、Bluetooth
電池単三形乾電池1本高速充電式バッテリー
スクロールホイールミドルクリックミドルクリック、水平スクロール
プレシジョンモードボタンなしあり
Easy-Switch(2台のデバイス間を簡単切り替え)なしあり
傾斜角の調整なしあり
重量142g259g
レシーバー収納ありなし

まず、価格が大きく違っている点以外には、ボタンの数が違っています。

MXTB1s MX ERGOには、M570tにはなかった、スクロールホイールの水平スクロールができるようになったほか、プレシジョンモードボタン(カーソルを速く動かすか、ゆっくり動かすかを切り替え)と、Easy-Switch(2台のデバイス間を簡単切り替え)が追加されました。

また、ワイヤレス接続がBluetoothにも対応したので、Unifyingレシーバーをパソコンに接続しなくても使えるようになりました。

電池は、M570tの単三乾電池から、MX ERGOは高速充電式のバッテリーになりました。ただし、M570tの電池の持ちはめちゃくちゃよくて、単三電池1本で2年くらい変えずに使えるので、これはどちらでもよかったかなと思います。

私としては、水平スクロールが追加されてボタンの数が増えたことと、傾斜角が調整可能になったこと、あとは、全体の質感が上がっていそうという理由から、MX ERGOが欲しいと思います。

Logicool ロジクール「SW-M570」と「M570t」の違いは?

LOGICOOL ワイヤレストラックボール「SW-M570」と「M570t」について説明します。

[aside]2018年7月13日追記

2018年7月13日、LOGICOOL ワイヤレストラックボール「SW-M570」と「M570t」がともに値下げされ、以下の価格になっています。

  • SW-M570 3,980円
  • M570t 4,040円 + 540円の配送料

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SW-M570のAmazon.co.jpでの現在の価格は、6,350円です。

でも、これってM570tとまったく同じなのではないか?と思いますよね。

結論から言うと、製品自体はまったく一緒です。

その証拠に、Amazon.co.jpでは、同じ商品ページで、メーカー保証が1年か3年かで切り替わるようになっています。商品ページ中程の「製品スペック」もまったく同じです。

つまり、違いをまとめますと、以下のようになります。

SW-M570M570t
価格(Amazon.co.jp)6,350円4,430円 + 540円の配送料
メーカー保証1年3年

「んっ?」と思った方もいるでしょう。

そうです。価格が安いM570tのほうが、価格の高いSW-M570よりも保証期間が長いのです。

つまり型番だけ変えて、保証期間を短くしたのです。

なぜこんなことが起こるのか不思議ですね。

でも、ロジクールは、過去にもこのようなことをしたことがありました。

「M570t」の前に、「M570」という製品があったのですが、これも商品は同じで、型番を変えて、価格が上がっただけでした。

つまり、今買うとしたら、SW-M570よりもM570tのほうが、価格が安くて保証期間も長いのでお得だということです。

長くなりましたが、以上がAmazonプライムデーで私が買おうと思っているロジクールのワイヤレストラックボールの説明でした。

Amazonベーシック 充電式ニッケル水素電池 単4形8個パック (最小容量750mAh、約1000回使用可能)

私は数年前に家の電池は、すべてエネループに変えたのですが、最近また電池が不足してきました。

子供のおもちゃが増えたことが原因だと思います。子供のおもちゃってけっこう電池を使うものが多いのですが、使い捨ての電池だともったいないですよね。

そこで、充電池がオススメなのですが、こちらのAmazonベーシック充電式電池は、エネループよりも安くて、現在使っているエネループの充電器も使えるということです。

どうせ買うなら、Amazonプライムデーで「Amazonポイントアップキャンペーン」をしてるときに買うほうがお得ですね。

この機会に、単3と単4を買っておこうと思います。

Amazonベーシック モニターアーム デュアルディスプレイタイプ (モニターサイズ:27インチまで) K001395

モニターアームも買う予定です。

今は、ディアルディスプレイの片方だけモニターアームを使用していますが、モニターの台座がなくなるので、机の上のスペースが広くなってスッキリします。

ディスプレイを2つ設置できるタイプのモニターアームを、どれがいいか徹底的に調べてたどり着いたのがこちらの「Amazonベーシック モニターアーム デュアルディスプレイタイプ」です。

セール前の現在の価格が、19,068円です。(2018年7月15日)

けっこう高い値段するのですが、なぜこのモニターアームがいいと思ったのかというと以下の理由からです。

  • エルゴトロンのOMEで元の商品は倍くらいの値段がする
  • 元の商品は37,500円と高価だが、 625件もレビューがあって4.4と高評価
  • 今のモニターアームは上下移動ができないが、こちらの商品はできる

こちらの商品のOEMで色やロゴが違うだけで、まったく同じモノだということです。

「エルゴトロン LX デスクマウント デュアルモニターアーム 横型 45-245-026」の価格は37,500円です。

値段だけでよい商品とは判断できませんが、こちらの商品は評価も625件あって4.4と高評価です。Amazonベーシックのモニターアームも80件で4.5と高評価なのでやはりよい商品なのでしょう。

今使っているモニターアームは、横移動はできますが、上下には移動ができないタイプです。机の上は確かにスッキリするのですが、もっと自由自在にモニターを動かせたらいいのにと思い、物足りなさを感じていました。

高いとはいえ、もともと37,500円する商品が、2万円以下で帰るのは、さすがAmazonベーシック。

Amazonベーシックの商品なので、Amazonプライムデーでセールになることが期待できます。

Amazonベーシック モニターアーム デュアルディスプレイタイプの目標価格

過去の最安値は、タイムセールで17,922円になっていました。Amazonプライムデーでもこれに近い価格だったら迷わず買います。

まとめ

Amazonプライムデー2018で私が買おうと持っている商品、狙っている商品を紹介しました。

発表されているプライムデータイムセール商品も、7/6、7/10、7/12、7/13にどんどん追加されて出そろいましたね。

「Amazonデバイス」「PC・家電・ゲーム」「ホーム/日用品・食品」「スポーツ・おもちゃ・DIY」「服・シューズ・バッグ・腕時計」と、様々な商品がありますので、きっとあなたが欲しい商品もあるでしょう。

ぜひ、7月16日12時のセール開始までにタイムセール対象商品を「ほしい物リスト」へ追加して、欲しい商品のセールを見逃さないようにしましょう!

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Amazonプライムデーセール会場はこちら

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[aside]2018年7月17日追記

Amazonプライムデー2018をリアルタイムで実況中継!目玉商品の売り切れ具合、私が実際に買った商品はこちらの記事をご覧ください。

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[aside]2018年12月7日追記

Amazonサイバーマンデー2018のおすすめセール目玉商品・価格・割引率・売り切れ情報はこちらの記事をご覧ください。

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[aside]2018年12月11日追記

Amazonサイバーマンデー2018で私が買った商品は以下の記事をご覧ください。

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